スマートメーターに交換

先月、通常の普通電力計がスマートメーターに交換されました。
お、リアルタイムで発電電力がわかるかと、淡い期待をしたのですが残念でした。検針が検針員ではなく、内蔵の通信モジュールで通知するのみでした。現在でも1日遅れで、電力会社のでんき家計簿でわかります。
家庭のスマートメーターに交換した場合は消費電力が1日単位で消費電力量がわかる仕組みですので、買電でも、わかるかなと思ったら、出来てません。ま、しようがないですかね。

画像
画像

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

まっくんち
2019年06月12日 05:33
Bルート対応HEMSを設置するとともに、契約している電力会社Bルートサービスの申し込みをすれば、リアルタイムで買電・売電ともに見えるようになりますよ。
例えば、Panasonic AiSEG2 などです。
HEMS機器はもちろん有料ですが、Bルートサービスは無料だと思います。

我が家では、2000年に設置したシャープ太陽光(19年目になりパワコンは3回取替で、現在はパナソニックのパワコンになりました)に東芝HEMSを設置しました。
残念ながら、東芝がHEMS事業から手を引いたので、サポートが無くなるらしいです。
なので、サポートが無くなったらAiSEG2に交換する予定。
2019年06月12日 08:17
情報提供、ありがとうございます。調査して見ます。

この記事へのトラックバック